無限大の宣伝広告費があるわけじゃない
何百億円単位の広告費用があったとしても
15秒や30秒のテレビCMで商品の特性を
説明することは限りなく不可能に近い
そこで必要になってくるのが広報の仕事
広報の役割は
広告だけでは理解できない情報提供をおこなったり
マスコミ戦略を立てる事
広報の仕事の中で
一番大事なのはプレスリリースを書くチカラ
プレスリリースには2種類ある
テレビ新聞に取材されるプレスリリースと
取材されないプレスリリース
世に配信されているのは
9割以上が取材されないプレスリリース
一つの理由が
その多くのプレスリリースが
「新商品販売開始」
こんなプレスリリース
「CM枠買って広告やってくれよ!」
これがメディアの考えかた
もう一つの理由
そこに書かれていることが
「つまらない」
正確に言えば
「つまらなく見える」
リリース読んでも
「ふ~~~ん」「だから何?」
これじゃメディアも紹介できない
ゴミ箱に行かないためには
どのようなことを書けばいいのか
大事なのは社会性
社会性とは
社会弱者、社会現象、社会問題
これが大事
なんか難しいこと書き始めてしまったので
今日はここまでにします
広報に取り組みたいが、どこから着手すべきか迷っていませんか?
『ゼロからわかる!プレスリリース入門』では、直林が実務で使っている考え方をもとに、
基礎 → 成功の全体像 → 切り口(社会性) → 書き方 → 配信 の順に整理
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こんな内容が読めます。(右にある▼をクリックで本の目次が見れます)
第1章:プレスリリースとは?広報の基礎をゼロから理解する
第2章:成功するプレスリリースの全体像
第3章:広報1年生が知っておくべき「社会性」と「切り口」の作り方
第4章:具体例で学ぶプレスリリースの書き方
第5章:記者の目線を意識したリリースの工夫
第6章:プレスリリースをさらに魅力的にするテクニック
第7章:配信とタイミングの重要性
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この記事を書いた人
・元飲食店経営者
・広報経験ゼロから独学でPRを学ぶ
・年間相談件数200件以上
・プレスリリース取材獲得率80%超
・テレビ・新聞・Yahoo!ニュースなど多数掲載
・これまで多数の中小企業・個人事業主のPR支援を実施
・手書きプレスリリース戦略
・テレビ・新聞向けPR設計
・社会性を軸にしたメディア戦略
・地方中小企業向け広報支援
・PRを活用した売上導線設計
・Facebookを活用した発信・集客支援
・壁打ち戦略会議による経営整理・差別化支援
・テレビ大阪
・MBS毎日放送
・NHK
・朝日新聞
・読売新聞
・京都新聞
・Yahoo!ニュース
などメディア掲載実績多数
・PR支援会社として年間多数の相談実績
・経営者向けセミナー・戦略会議を多数開催
・「手書きプレスリリース職人」として活動
株式会社CACOMPANY
代表取締役 直林浩正
実名・顔出しで活動
料金・契約内容を公開
継続型の壁打ち顧問として伴走支援
「誰かの想いや努力を社会に届く言葉に変える」
をコンセプトに
中小企業・個人事業主の広報支援を行っています
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