山梨パーソナルトレーニングジムがテレビで紹介されました
取材っていつ頃来るのですか?
クライアントからよく聞かれる質問
「取材っていつ頃来るのですか?」
この質問の答えは
「取材はいつ来るかわかりません」
プレスリリースというのは
こちら側から「テレビのニュースや新聞で扱ってください」って
お願いするものです
ですから取材するかしないか
主導権はメディア側が持っています
とてもいいプレスリリースで取材に行きたいと思っても
大きな事件事故が入ればもちろんそちらが優先となります
僕も今年
「台風が直撃のため台風情報を優先するので
取材日ずらしてほしい」と
2件連絡がありました
ただ質の良いプレスリリースは記者さんの手元に
きちんと保管してくれていて
タイミングがあったときに取材に来てもらえます
過去3年の僕の取材依頼はいつ頃取材に来たのか確認しました
一番多いのはプレスリリース後1か月以内
2番目が2か月後から3か月後
3番目は半年以降
プレスリリース配信したけど取材こないやって
思っていても
えっ!今頃!
という案件たくさんありますので
配信してすぐ取材来なくてもあきらめないでください
ちなみに山梨県甲府市 ザ・バナナジム 代表 近藤公利
プレスリリース配信してから6か月後に
テレビ山梨「すごろく」にて取材されました
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『ゼロからわかる!プレスリリース入門』では、直林が実務で使っている考え方をもとに、
基礎 → 成功の全体像 → 切り口(社会性) → 書き方 → 配信 の順に整理
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第1章:プレスリリースとは?広報の基礎をゼロから理解する
第2章:成功するプレスリリースの全体像
第3章:広報1年生が知っておくべき「社会性」と「切り口」の作り方
第4章:具体例で学ぶプレスリリースの書き方
第5章:記者の目線を意識したリリースの工夫
第6章:プレスリリースをさらに魅力的にするテクニック
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この記事を書いた人
・元飲食店経営者
・広報経験ゼロから独学でPRを学ぶ
・年間相談件数200件以上
・プレスリリース取材獲得率80%超
・テレビ・新聞・Yahoo!ニュースなど多数掲載
・これまで多数の中小企業・個人事業主のPR支援を実施
・手書きプレスリリース戦略
・テレビ・新聞向けPR設計
・社会性を軸にしたメディア戦略
・地方中小企業向け広報支援
・PRを活用した売上導線設計
・Facebookを活用した発信・集客支援
・壁打ち戦略会議による経営整理・差別化支援
・テレビ大阪
・MBS毎日放送
・NHK
・朝日新聞
・読売新聞
・京都新聞
・Yahoo!ニュース
などメディア掲載実績多数
・PR支援会社として年間多数の相談実績
・経営者向けセミナー・戦略会議を多数開催
・「手書きプレスリリース職人」として活動
株式会社CACOMPANY
代表取締役 直林浩正
実名・顔出しで活動
料金・契約内容を公開
継続型の壁打ち顧問として伴走支援
「誰かの想いや努力を社会に届く言葉に変える」
をコンセプトに
中小企業・個人事業主の広報支援を行っています
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